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ASUS
RAIDR Express PCIe SSD
PX2-240GB
240GB PCI-Express x2接続 SSD MLC Read 最大830MB/Sec Write 最大810MB/Sec
ASUSTeK Computer Inc.(略称ASUS)は2013年7月26日、内部をRAID 0構成にすることで高速な転送速度を実現した容量240GBのSSDカード「RAIDR Express PCIe SSD」(レーダーエクスプレス)を日本市場向けに発売することを発表いたしました。2013年7月27日より販売を開始する予定です。
| 製品名 | RAIDR Express PCIe SSD |
| インターフェース | PCI Express 2.0 x2 |
| 記録容量 | 240GB |
| 内部RAID構成 | RAID 0 |
| 連続読み出し速度 | 最大830MB/s |
| 連続書き込み速度 | 最大810MB/s |
| 対応OS | Windows 8/7 |
| 価格 | オープン価格 |
| 予定発売日 | 2013年7月27日 |


SATA-Ⅲ等で接続するSSDが支流の中、PCI-Expless x2 接続するSSDは貴重ですね^^


PCとの接続は、1GB/sの広い帯域を持つPCI Express 3.0/2.0 x2で行い、拡張カードタイプのSSDで最大の特徴は、カード内では2台のSSDをRAID 0で動作させているということです。そのため、最大830MB/sもの高速な読み出し速度と最大810MB/sの書き込み速度を実現しています。
PCからは1台のSSDとして認識されるので、RAIDカードであるということを意識せずに使用できます。
この製品はドライバレスデザインとなっており、通常のSSDと同様にドライバを用意することなくOSのインストールを行えます。
インストール時はSCSIと認識していますので、そのままOSをインストールし、その後にドライバーをインストールすることでパフォーマンスを発揮します^^
Creativeの5.1ch マルチチャンネルPCスピーカー
Inspire T6160 アクティブスピーカーを好みの音にしてみます^^
ギターやピアノの様なスコーンと頭を抜けた音にしたいので^^;
購入時の通常の音の場合でも良い音なのですが好みとなると物足りないです^^;
ボヤーンとした音をカチッとした音に変えてみます!
普通ここまでする人はいないかもですが夏休みの工作課題と言う事でしてみては^^

Creativeの5.1ch Inspire T6160

バスウーハー、センタースピーカー、フロントスピーカー、リアスピーカーの計6点

購入時のまま音を聞いてみます^^
ん~まぁまぁですな!おわり!(ぇ
もっと。こぉスコーンと抜ける音にしたいなぁ
高音域も抜けてないし・・・
中低音もぼやけてるし・・・


工具はこんな物を使います!
・ブチルゴム
・無鉛はんだ
・リューター
・綿シート
など。
*注意
ブチルゴムを使うので手はめちゃくちゃになります。
ハサミも他では使えないほど、ねっちょりします。

開けると この様に中には何もないです^^
そこにブチルゴムを張り綿を詰めます!

作業は慎重に^^
手はベトベトになり髪の毛とかスピーカー線をプチッとか・・・从@・`д・从んぁぁあ な事にならない様に気を付けます!
これを5回繰り返します・・・

ブチルゴムは計り軽量しサイズ配分をすると、より効果的です^^
これはセンタースピーカーで綿シートを少し大目にします^^
次はバスウーハー・・・


中は何もないですが、トイレットペーパーの芯のような物が(笑
でもこれ大事なんです^^

トイレットペーパーの芯のような物をクリアにして回りをブチルゴムと綿シートで武装します!
このとき。
コンデンサーのヒートシンクに綿シートが当たらないようにします。!(ここ重大)
ただの綿(ワタ)ではなく、綿(ワタ)のシートを使っているのも、この為です^^
加工がしやすく、ふくれたり飛び散ったりしないからです^^
燃えることはありませんが念のため^^;

配置作業!がんばってるねー^^
完成!
よ~し!どんな音が出るかな?
おぉ~!ぐっときたねー!引き締まった音はやっぱりいいね!oh! good!
今回のPCは小さいデスクトップPCを作ってみます!
コンパクトでネットワークに優れたギガビットLANを2系統とWiFiに対応!
さらに映像と音楽を楽しもう!って事で作ってみました!

OS:Windows 7 Ultimate 64bit
CPU:インテル® LGA1150Core™i7 - 4770プロセッサー
メモリー:CORSAIR XMS3 8G
マザー:GIGABYTE H87N-WIFI
グラフィック:Onbord
SSD:Samsung SSD 840Pro Series 256GB
HDD:Western Digital Caviar® Green™ 7200/rpm 1TB S-ATAⅢ
電源:550w電源(スリム) 80PLUS PLATINUM プラグインモジュールケーブル
ケース:LIAN LI PC-Q02-B TypeⅡ

見えますかね^^;グレーの線の先に金のアンテナプラグがWIFIだそうです!
マザーボードがコンパクトな上にネットワークが2系統!ギガビットLAN x 2 さらにWIFIも合計3つのネットワークが!
音源も5.1ch標準で耐久コンデンサー仕様。

さくっと組み立てられるサイズが嬉しいですね❤

電源は550Wと最近のモデルにしては控えめですがグラフィックボードを使用しない分少な目です!
105℃対応アルミ電解コンデンサーなので強いです!ファンも清音。
そしてHybrid Synergy 12V Rail Design・・・この辺はさっぱりですが12V安定と言うことで・・・すごいんです!
これが音楽をデジタルマスター再生しようとするときにノイズになる部分なので電源は大事です。
さらに第四世代CPUは可変型省電力機能を搭載したi7-4770なのでCPU命令に電源が応答する・・・何という。すばらしい!
(電源はエンハンスド デュアル+12Vレーンに対応していないと第四世代CPUを積む意味がありません。)

こんな風になんとか収まりま(ry・・・いや。きっちり収まります。!
少しスペースがあるのはグラフィックを搭載するスペースです。
下のトレー表に見えているのがHDDです。右底に隠れているのがSSD。
見えません><

出来上がり!w
LIAN LIはソリッド感がいいですね^^
よくあるケースでは表はアルミ、中は亜鉛ダイキャストが普通ですが。こいつは違います!
フルアルミでアルマイト加工です。
さらに映像と音楽を楽しもう!なのでCreativeの5.1ch マルチチャンネルPCスピーカー
Inspire T6160 アクティブスピーカーでより良い音を出そう!うん。そうしよう。。。
そのままでも良い音なのですが?^^;
もっとすごい音を出したいので改造します!!!
画像は次回に・・・
- おまけ -
なぜかマウスも凝ってしまぅ・・・
今回はMAD CATZ™のホワイト!

今回のアップデートでやっとIE10がリリースです



小型の製品でパフォーマンスが向上
インテル® Solid-State Drive 525 シリーズでは、ここぞというところで PC のパフォーマンスが高速化されます。最大 50,000 IOPS のランダム読み出し性能、最大 550 MB/秒の順次読み出し性能により、極めて負荷の高いアプリケーションやマルチタスク環境でも PC は快適に動作します。この優れた読み出し性能と最大 80,000 IOPS のランダム書き込み性能、最大 520 MB/秒の順次書き込み性能により、アプリケーションの動作速度は最大限に向上します。インテル® Solid-State Drive 525 シリーズでは、ノートブック PC や組込み機器、ワークステーション・アップグレードの極めて要求の厳しい利用モデルにも対応するソリューションを継続的に提供しています。

高速にゲームをするならSSD!
インテル® Solid-State Drive 500 ファミリーに新製品が加わり、インテル® Solid-State Drive がまた 1 つ進化しました。
幅広い容量をラインナップしたインテル® Solid-State Drive 525 シリーズは、2.5 インチ・ハードドライブの 1/8 のパッケージ・サイズで高性能・低消費電力を実現しています。
INTEL
SSD 525シリーズ 240GB
SSDMCEAC240B301
240GB mSATA SSD MLC Read 最大550MB/Sec Write 最大520MB/Sec


従来のHDDとのサイズの比較

インターフェースはシリアルATA3 (SATA3 600) で接続するのですが、こんな物に入れて変換出来るので交換やアップグレードが比較的簡単。 
新しいの欲しいなぁ。データ移動とか再構築とか面倒だぉ
最近のMicrosoftのアップデートは大型化していまして・・・
管理者の皆さまお疲れ様であります。
私事ではありますが。さらにそれが仕事ではありますが。
大型のアップデートは気を使いますね(笑
未だにWindows2003Serverなど残っておりますし(笑
HDDはSCSI-SCA2のUltra320Wを使っているサーバーには命取りであります(笑
なぜ?って・・・それは容量が18G(ぇ? とか 36G(はぁ? と言ったSCSIでOSが動いているものもあり・・・orz
最近のサーバーはWindows2008でHDDもS-ATA3ですから無問題ではありますが。
古いサーバーは。。。いやはや。。。
新しいの欲しいなぁ。データ移動とか再構築とか面倒だぉ
ってことで、Microsoft様お手柔らかにお願いしたいです(笑
さぁ。がんばって行きましょう!
Windows 7 Professional 64bit
インテル Xeon E5-2670 プロセッサー 2CPU
128GB (8GBx16) Registered ECC
Intel SSD 520シリーズ 240GB SATA6Gbps
SATA3 3TB 7200rpm
nVIDIA GV-N680OC-2GD
PIONEER BDR-S08J-BK
販売価格:¥878,980
CPU

インテルのサーバー・ワークステーション向けプロセッサーで、開発コードネーム『SandyBridge-EP』 で知られるE5シリーズ搭載。
インテル Xeon プロセッサー E5ファミリーは、変化するビジネスニーズに対するデータセンターの機敏性と応答性を高める主要なクラウド要件に対応しています。
業界トップレベルの電力効率を維持し、継続的にパフォーマンスが強化されているインテル Xeon プロセッサーの利点に加え、インテル Xeon プロセッサー E5 ファミリーは、シングルスレッド / マルチスレッド・アプリケーションの要求に応じて自動的にパフォーマンスを調整。技術計算ワークロードにおける浮動小数点演算などに効果を発揮します。
マザーボード

インテルのサーバー・ワークステーション向けプロセッサーに対応したデュアルCPU構成に対応したLGA2011版マザーボード。
DIMMスロットは16基。 最大容量はRegisteredメモリ使用時は最大512GBメモリを搭載することが可能。
高品質を要求されるビジネス用サーバー、医療機器、各種検査装置、各種端末など様々な分野にて実績をもつ SUPER MICRO製品を採用しております。
SSD

PCI Express(2.0) x8インターフェースに対応した超高速SSDで、高耐久技術と25nmプロセスに基づくMLC NANDフラッシュメモリを採用。標準的なMLC NANDフラッシュと比べ約30倍という高い耐久性を実現している。
ファームウェアにはエラー回避やシステムレベルでのエラー管理機能を備え、信頼性も確保されているのが特徴。
高性能処理やミッションクリティカルなデータファイルのストレージに最適なインテル SSD 910シリーズを採用。
メモリー

本製品は、エラー訂正機能(ECC)を備えた信頼性の高いメモリです。
Server/Work Stationの様に長期連続稼動を前提とした過酷な環境下でも常に安定したパフォーマンスを発揮します。
DRAMは、一流メジャーブランドのDDR3Native1600MHz 4Gb Chipを搭載、
基板は自社オリジナルの国内基板を採用した、優れた性能と品質を兼ね備えた製品となっております。
電源

80PLUS認証の最上位ランク80PLUS PLATINUM認証を取得したSeasonic製 1000W電源。
温度と負荷を検知し自動的にファンレス・サイレント・クーリングの3モードに切り替えるコントロール機能を採用。
内部パーツについても、最高品質な部品、例えば日本ケミコンのコンデンサー、山洋電気の冷却ファンなどトップベンダーのものに絞り込み、信頼性の高い製品を採用。

まぁ。こんなPC普通は使いませんよね^^;
SkyrimやAssassin's Creed III等が問題なくスムーズにグリグリ動くゲームPC作れゃ!しかも超コンパクトにぃ!
との声に。。。

CPU:インテル® Core™i7 2700Kプロセッサー
メモリー:CORSAIR XMS3 16G (Intel® Core™ i7 and i5 processors)
マザー:GIGABYTE H61N-D2V
電源:840w電源(スリム)
ケース:SilverStone
HDD:Western Digital Caviar® Black™ 10000/rpm 1TB S-ATAⅢ x2
パーツを揃えていくうちに…本当にケースに入るの!?出来るの!?と不安を覚えました(笑

↑ 本当に入るの!?無理じゃね?

↑2.5インチとは言え10000回転もすれば発熱するのよね!3.5インチベイを使います!
コンパクトながら30cm級の大型VGAが搭載可能!マイクロATXでハイエンドPCを組みたい方におすすめです。
小さいのですが意外と色々搭載可能なSilverStoneのこのモデル。
探すとなかなか無いんだなぁ…
ボディーが小さいのでDVD、HDDをスリム化。2.5インチ高回転HDDを2機搭載しました。
| スペック詳細 | |
| フォームファクタ | MicroATX |
| 5インチベイ | スリム*1 (スロットインのみ) |
| 3.5インチベイ | - |
| 3.5インチ内蔵ベイ | 2 |
| 2.5インチ内蔵ベイ | 4 |
| 付属FAN | 側面120mm*1 / 上面180mm*1 / 背面120mm*1 |
| 電源 | 無し |
| 高さHx奥行Dx幅W(mm) | 295/354/220 |
--- おまけ ---

↑当然コントローラーも使えないとね!
ワイヤレスコントローラーは反応が鈍いと言われた時代もありましたねぇー
でも今は!レシーバー1個で4機までコントローラーが繋がりますからねぇー
気分に合わせてコントローラーも変更w!
| Windows 8 DSP版は今までのDSP版と何が違うの? | ||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ・Windows 8 の製品版パッケージではフルライセンスがなくなりました。(パッケージ版はアップグレードのみの対応) 新規にWindows 8 をインストールする場合はDSP版をご購入いただく形となります。 ・DSP版は今までと違い、単体でご購入いただけるようになりました。(パーツバンドルはなし) ・DSP版を単体でご購入の場合、無償サポートはついていません。 ※単体購入の場合は有償サポートをご利用いただく形となります。 |
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| 「Windows 8」と「Windows 8 Pro」の違いは? | ||||||||||||||||||||||
| Windows 8 Proは無印版に下記の機能が追加されているエディションとなります。 ・リモートデスクトップ(ホスト) ・オフラインファイル ・BitLocker and BitLocker To Go ファイルシステムの暗号化 ・クライアント Hyper-V ・ドメイン参加 グループポリシー など |
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| Windows 8 パッケージ版のアップグレードとは? | ||||||||||||||||||||||
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Windows 8 へのアップグレードは、現在お使いのPCによって保持できるものが違いますのでご注意ください。 ・アップグレード前には必ずデータや設定のバックアップを行うことをお勧めします。 |
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Windows 8 は、Windows 7 の処理速度と信頼性を基に再創造した Windows です。
今までにないタッチ インターフェイスが搭載された、新しいデバイス向けの新しい Windows です。ぜひお試しください。
との事なので、テストインストールしてみました。
結論からいうとWindows8は板PC向きかと・・・^^;
Windows8 Release Preview 版
http://windows.microsoft.com/ja-JP/windows-8/release-preview
ダウンロードすること約1時間半。
Windows8のインストール方法は他のサイトにお任せるとして、やるとしてもある程度の知識が無ければWindows7を上書きしたりすると危険なので、自信が無ければやめておいた方が懸命かと^^;
私の場合、SSDのボードタイプを使用していますので、初っぱなからドライバーの関係でインストール出来ず、通常のHDDに変更。
やっとインストール開始。

インストール完了後、起動すると壁紙のような画面に日付と時間が表示。
・・・これをどうして欲しいの?
ダブルクリックすると画面が上へ跳ね上がりログイン出来る状態に。

ログインするとスタートと書かれたメトロという名の画面が表示される。

んー・・・
色々と機能を追加されてるのは解るけど・・・
デスクトップPCの私にとっては面倒の一言ですね^^;
タブレットPCなら使いやすいかも??って感じです。
デスクトップ表示は一番左下にあるようです。

ん???
スタートボタンが無い!!!
元に戻れないし、終了も出来ず・・・悩むこと10分^^;
従来のWindows でいうスタートポタンにあたる左下のアイコンが無いので、Google検索してどうやってシャットダウンするのか調べると、画面の右上へマウスのポインタをくっつけるとチャームが開くとの事。。。
面倒・・・
デスクトップにおいてはWindows7とあまり変更ない。
スタートボタン等の表示はカスタマイズすることで表示可能かもしれませんが、電源をそのまま押すとセーブ終了する機能は生きてるので。
まぁいいかな今回は。
あとは、Internet Explorer 10 Release Preview では、画面の大きさを問わず、リアルな Web ブラウジングを体感できます。
との事なので・・・確かに大きく・・・って。戻るボタン無いし、終了の×も無い。。。
やはりアレですか?チャーム?!戻るボタンや、進むボタン、URLの表記欄や、お気に入り等が、やはりチャーム式へと・・・
これもカスタマイズすることで・・・もういいです。
[テスト結果のまとめ]
必要なのか理由が解らないメトロは無駄。タブレットPC派やスマホ派なら理由が解らないでもない。
デスクトップPCには不向き。
最新のモニターで感知センサー付きのモニターなら8は使えるかもね。
カスタマイズしなければ使えないという事は不便という何者でもない。
10月頃には製品版が販売されると言われてるのだけど、やはりWindows7の息は超えないと思われ・・・そこでWindows8の運命は決まるのではないでしょうか。
この様に感じる人が多くなると、Vistaが出てもXPが根強く販売されたのと同じように、8が出てもPCメーカーは7を継続して売り続ける可能性もあると思います。
デスクトップPC派な私にとって使いづらい点は・・・
- 起動直後はログイン画面へ行ってください (日時は不要)
- ログイン後はデスクトップへ行ってください (メトロへ行くな)
- スタートボタン機能を戻してください (チャームは使わない)
以上、検証終了!(ぇ


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