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 タスクトレイにアイコンが表示されないという場合は、いくつか理由が考えられます。更新プログラム「3035583」を意図的にインストールしていない、更新プログラム「3035583」の前提条件を満たしていない、そもそも無料アップグレードの対象ではない、などです。

 更新プログラム「3035583」はWindows 7 Service Pack(SP)1、およびWindows 8.1 Update(2919355)のPCに自動配付されました。Enterpriseエディションは無料アップグレードの対象ではないので配布されていません。Enterpriseエディションは、1年間の無料アップグレードとは関係なく、「ソフトウエアアシュアランス(SA)」を通じて無料アップグレードが提供されます。

 更新プログラム「3035583」は確かにインストールされているし、「%Windows%\System32¥gwx」フォルダーにアプリ(Gwx.exeなど)もあるのに、タスクトレイにアプリが表示されないという場合、残念ながらお使いのPCではWindows 10を実行できないかもしれません。

 Windows 10を実行できないと判断されたPCには、2015年7月29日まで「Windows 10を入手する」アプリをタスクトレイに表示しないようになっているそうです。2015年7月29日になって初めて「Windows 10を入手する」アプリのアイコンが表示され、互換性問題をチェックする方法が提供されるとのことです

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皆さんのお使いのPCの「タスクトレイ」に、6月に入って早々、Windowsロゴのアイコンが突然出現したという方は多いと思います。一方で、「そんなアイコンないよ」という方もいるでしょう。

 このタスクトレイのアイコンの正体は「Windows 10を入手する(Get Windows 10)」アプリで、「%Windows%\System32¥gwx」フォルダーにインストールされています(画面1)。このアプリは、2015年4月に「オプションの更新プログラム」として、5月に「重要な更新プログラム」として配布された、以下の更新プログラム「3035583」によってインストールされたものです。



「Windows 10を入手する」アプリが表示された方は、おめでとうございます。お使いのPCはWindows 10に対応していて、アップグレードが可能であるということを示しています。

 アプリを開いて「無料アップグレードの予約」をクリックすれば、入手可能な状況になった段階ですぐに自動でダウンロードが開始され、可能な限り早く、あるいは都合のよい時刻を選択してアップグレードを開始できるそうです。無料アップグレードの対象OSとアップグレード先のエディションは以下の表の通りです。

アップグレード前 アップグレード後
Windows 7 Home Premium Windows 10 Home
Windows 7 Professional Windows 10 Pro
Windows 7 Ultimate Windows 10 Pro
Windows 8.1 Windows 10 Home
Windows 8.1 Pro Windows 10 Pro
Windows 8.1 Pro with Media Center Windows 10 Pro
Windows Phone 8.1 Windows 10 Mobile
※Windows 7 Starter、Windows 7 Home Basic、Windows 8.1 Pro Studentは日本国内で提供されていないため、この表には含めていません。

 「予約」とは自動でダウンロードを開始し、いち早くアップグレードしたい人向けのサービスで、予約しないからといってアップグレードできないというわけではありません。7月29日から1年間は無料でアップグレードが可能ですのでご安心を。

 予約はキャンセルすることもできますが、ダウンロード後にアップグレードをキャンセルできるかどうかは現時点では不明です。7月29日のその日まで待って、どのようなアップグレードプロセスになるのかを確かめてからでも遅くはないでしょう。また、このアプリを使用しない、無料アップグレード方法(インストールメディアの提供など)も用意されると思います。

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IE 画面の縮小と拡大

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2014/10/27 20:22

ホームページの文字が小さくて読みづらい場合は、Internet Explorer 7 右下のボタンを使って表示倍率を拡大できます。より容易に画面倍率を変えるためにも、ショートカット キーを使って、画面倍率を少しずつ変更する方法を知っておきましょう。

画面を縮小するには、Ctrl +[-] キーを押します


画面を拡大するには、Ctrl +[+] キーを押します


1 回押すたびに画面の比率が 10% ずつ変わっていきます。


※画面の倍率を 100% に戻すには、Ctrl + 0 キーを押します。

 

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デジタル接続は、アナログ接続よりも画質が良くなります。

PC の出力信号はデジタルのため、アナログ接続のディスプレイはデジタル信号をアナログ信号に変換したデータを受け取ります。
そのため、画質が劣化します。
デジタル接続のディスプレイは、PC から出力されるデジタル信号をそのまま受け取ることができるため、画質は劣化しません。

コネクターの種類と形状
 

アナログVGA コネクターの形状
(アナログ接続)
 
DVI-D コネクターの形状
(デジタル接続)
 
DVI-I コネクターの形状
(デジタル接続)
 
HDMI コネクターの形状
(デジタル接続)
 
Mini HDMI コネクターの形状
(デジタル接続)
 
Micro HDMI コネクターの形状
(デジタル接続)
 
DFP コネクターの形状
(デジタル接続)
 
ディスプレイポートの形状
(デジタル接続)
 
ミニディスプレイポートの形状
(デジタル接続)
 

ここで気になるのは、DVIのデジタル式映像出力端子。「DVI-D」と「DVI-I」の違いです。

DVI-Dのデュアルとシングル(デジタル信号)


DVI-Iののデュアルとシングル(アナログ・デジタル兼用信号)


どちらもシングルリンクでは、解像度がWUXGA/1920×1200までの出力です。
それを越える場合はパソコン側のデュアルリンク対応が必須となります。

解像度が1920×1200までのモニターで高画質だけを求めるならDVI-D接続が良いと思います。
音声出力まで求めるならHDMI接続が良いかもしれません。

ここまでが一般です。が、ゲームにおいてFPSのスピードに拘る場合モニターのフリッカーのスピードと画像信号の速さとの関係を上げる必要があり、ディスプレイ表示において、1秒間に何回画面が更新されるかを表わした値。リフレッシュレートが低くなると、画面の点滅(フリッカー)が人間の目からも感じられるようになる。これをなくすには、最低でも120Hz以上1ns(ノンインターレース時)のリフレッシュレートが必要とされています。

この様なモニターは特殊で高額なため、ゲーム専用とも言えますが、一部3D建築企業や最近は3Dプリンター加工などを行う企業などでも使われています。

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PCケースは重要ですね・・・

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2014/8/19 23:35

余っているPCケースを使って1台PCを組んでみました

OS:Windows 7 Ultimate 64bit
CPU:インテル® LGA1155Core™i7-3770K プロセッサー
メモリー:PATRIOT DDR3 8G
マザー:GIGABYTE G1.Sniper2
グラフィック:GIGABYTE Geforce GTX580
HDD:Western Digital Caviar® WDC™ WD3000HLFS-01G6U1 10000/rpm 300GB S-ATAⅢ
HDD:Western Digital Caviar® WDC™ WD1000DHTZ-04N21V0 10000/rpm 1000GB S-ATAⅢ
HDD:Western Digital Caviar® WDC™ WD1000DHTZ-04N21V0 10000/rpm 1000GB S-ATAⅢ
電源:1000w電源(エンハンスド デュアル+12Vレーン) 80PLUS PLATINUM
ケース:LIAN LI



10,000 RPM、32 MBキャッシュ、SATA 6 Gb/sインターフェースにより、ゲーマーが求める高速度の利点を提供します。
ベスト・イン・クラスの140万時間のMTBFと5年間の限定保証により、これらのドライブは市場で最も信頼性の高いSATAハードドライブです。
ドライブの振動が起こりやすい複数のドライブ シャーシで使用する場合、動作と性能を適正化します。



と、言った内容のすごいドライブを搭載して・・・





入りません・・・



仕方ないので電源wを上に乗せて



起動確認!おしまい!
自分専用のPCは どぉしても手を抜いてしまいます・・・ケースさえ あれば・・・

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Antec 大きいPC

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2014/7/30 17:25

このケースも以前より扱っている優れもの。
夏にピッタリの熱いPCです!
ゲーミングPCの場合「冷やす」に特化したケースが必要になります!よね?
このケースがそうです!



ゲーマーな方からの依頼でPC組みました。が・・・
中身を入れると・・・重い。
手で運ぶのは・・・かなり体力がある方でないと。。。



ケースに入れる前にCPUとCPUファンを組み付けます



ケースの電源スイッチやリセットスイッチやパワーLEDなどをマザーに取り付けます



DVD、HDD、SSD、グラフィックボードなど組み付けます



DVDのベゼルが無いのは、色を塗っているからです
乾くまでスパルタンな風合い



OSをインストールする際、いろいろドライブが見えてきますのでCドライブにするドライブのみ接続



メモリーを最後に刺します



S-ATAケーブルが外れているのは余計なドライブをインストール中に認識させないためです



通電チェックとBIOS設定



OSのインストールが終わると、S-ATAケーブルをすべて刺しドライブ確認
この時、OSのアップデートで凹まないように♪

もちろん、ケースのサイドファンも接続することを忘れないように^^;
写真撮るの忘れました・・・このPCはすでにお客様のもとに・・・
 

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SilverStone 小さいPC

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2014/7/30 16:11

さりげなくブログを更新(笑
さぼりすぎました・・・



このケースは結構好きなんです!
小さいけどよくばりで



アルミパネルもシンプルでノート用のマルチドライブでDVDやブルーレイも楽しめちゃう!



TVの横に置きたいので小さいPCでお願いします!と言われ作りました。
WiFi - LAN でLANコード要らず、さらにコードレス マウスで、ダイニングテーブルでクリクリできちゃう。

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「GeForce GTX TITAN Z」がついに

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2014/7/1 18:06

デュアルGPUカード「GeForce GTX TITAN Z」の販売が解禁された。第1弾の製品として登場
価格は30万から40万前半(※35万~44万円の間)。
金額が金額なので,購入できる人がどれだけいるかは大いに疑問が残るものの,CUDA Core総数5760基,総演算性能8TFLOPSというスペックは,やはりインパクトがある。

ちなみにGIGABYTEのこのモデルは399,578円で品切れ中。
GV-NTITANZD5-12GD-B






製品の詳細・仕様

搭載チップ NVIDIA GeFORCE GTX TITAN Z

ストリームプロセッサ

5760 (2880x2)
搭載メモリ

GDDR5 12GB (6GBx2 / 384bit-bus)

コアクロック 705MHz
コアブーストクロック 876MHz
メモリクロック 7000MHz (実クロック : 1750MHz)
出力コネクタ

DisplayPort x1

HDMI x1

DualLink-DVI-D x1

DualLink-DVI-I x1

対応バス PCI-Express (3.0) X16
補助電源

8pin x2

ボード寸法 269(L)×111.1(W)×53(H) mm / 3スロット占有
付属品

4pin(x2)→8pin電源変換ケーブル x1

備考

Dual GK110コア ウルトラハイエンドGPU GTX TITAN Z!

シェーダー 5760 , 搭載メモリ12GB !

4画面出力に対応し、このGPU一枚で3D VISION Surroundが可能

NVIDIA Quad SLI対応

DirectX 11.2対応

NVIDIA PhysX / CUDA - Ready

※グラフィックドライバーはNVIDIA もしくは GIGABYTE のWEBページより最新ドライバをダウンロードして使用して下さい。(本製品にはドライバCDが付属しておりません)

※仕様、付属品等は予告なく変更されることがございます。





使ってみた!でもでもちょっと高すぎませんか・・・
しかしブログ・・・さぼりすぎましたorz

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お値段も安くなってTITANよりも早い GTX 780Ti

スペック表で比較してしてみました^^
実際使ってみて両方早いのでよくわかりません(笑
でもお値段的にGTX 780Ti かな^^
ブランド的にはTITANと表示させたい(*ノ∀`)ペチョン

このクラスになるとベンチマークでしか速さの直感はないですね^^;

TITAN
GV-NTITANOC-6GD-B

GV-NTITANOC-6GD-Bの詳細・仕様

搭載チップ NVIDIA GeFORCE GTX TITAN
対応バス

PCI-Express (3.0) X16

搭載メモリ

GDDR5 6GB (384bit-bus)

コアベースクロック

928MHz

コアブーストクロック 980MHz
メモリクロック 6008MHz (実クロック : 1502MHz)
出力コネクタ

DualLink-DVI-I x1

DualLink-DVI-D x1

HDMI x1

DisplayPort x1

付属品

DVI→D-SUB変換アダプタ x1

4pin(x2)→6pin電源変換ケーブル x1

4pin(x2)→8pin電源変換ケーブル x1

HDMIケーブル x1

GIGABYTEオリジナルマウスパッド x1

WINDFORCE 3X 450W Cooling system 交換キット一式

備考

GK110コア採用ハイエンドGPU GTX TITAN!

GIGABYTEオリジナルクーラーWINDFORCE 3Xが付属したOCバージョン!

CUDA Core 2688!

4画面出力に対応し、このGPU一枚で3D VISION Surroundが可能

NVIDIA 3-Way / 2-Way SLI対応

DirectX 11.1対応

NVIDIA PhysX / CUDA - Ready

隣接スロット占有タイプ

VGAカード本体にはPCI-Express補助電源コネクタ "8pin" + 6pinを接続する必要があります。

※付属オリジナルクーラーへの付け替えはユーザー様にて行う必要が御座います。

※クーラー付け替え時や付け替え後の製品不具合に関しては初期不良期間であった場合でも、代理店への修理取次での保証となりますので予めご了承下さい。

※Windows XPの同時画面出力は2画面まで。

※仕様、付属品等は予告なく変更されることがございます。


 

GTX 780Ti
GV-N78TD5-3GD-B

GV-N78TD5-3GD-Bの詳細・仕様

搭載チップ NVIDIA GeFORCE GTX 780 Ti
対応バス

PCI-Express (3.0) X16

搭載メモリ

GDDR5 3GB (384bit-bus)

コアベースクロック

876MHz

コアブーストクロック 928MHz
メモリクロック 7000MHz (実クロック : 1750MHz)
出力コネクタ

DualLink-DVI-I x1

DualLink-DVI-D x1

HDMI x1

DisplayPort x1

付属品

4pin(x2)→6pin電源変換ケーブル x1

4pin(x2)→8pin電源変換ケーブル x1

備考

GK110-425コア採用ハイエンドGPU GTX 780 Ti!

CUDA Core 2880!

4画面出力に対応し、このGPU一枚で3D VISION Surroundが可能

NVIDIA 3-Way / 2-Way SLI対応

DirectX 11.2対応

NVIDIA PhysX / CUDA - Ready

NVIDIAリファレンスモデル

隣接スロット占有タイプ

VGAカード本体にはPCI-Express補助電源コネクタ "8pin" + 6pinを接続する必要があります。

※Windows XPの同時画面出力は2画面まで。

※仕様、付属品等は予告なく変更されることがございます。


GeForce GTX 780 Tiの主要スペック
  GeForce GTX 780 Ti GeForce GTX TITAN GeForce GTX 780
アーキテクチャ Kepler (GK110) Kepler (GK110) Kepler (GK110)
プロセスルール 28nm 28nm 28nm
GPUクロック 875MHz 836MHz 863MHz
Boostクロック 928MHz 876MHz 900MHz
CUDAコア 2,880基 2,688基 2,304基
テクスチャユニット 240基 224基 192基
メモリ容量 3GB GDDR5 6GB GDDR5 3GB GDDR5
メモリクロック(データレート) 1,750MHz(7,000MHz相当) 1,502MHz(6,008MHz相当) 1,502MHz(6,008MHz相当)
メモリインターフェイス 384bit 384bit 384bit
ROPユニット 48基 48基 48基
TDP 250W 250W 250W

GTX 780 TiのGK110コアは、CUDAコア192基とテクスチャユニット12基などから構成されるStreaming Multiprocessor eXtreme(SMX)を15基備える。これは、GeForce GTXシリーズの最上位モデルであるGTX TITANの14基より1基多い数であり、合計2,880基のCUDAコアと、240基のテクスチャユニットを備える。

GPUクロックは875MHz。なお、GTX 780 Tiは、自動オーバークロック機能「GPU Boost 2.0」をサポートしており、負荷状況やGPU温度に応じてより高いクロックで動作する。GPU Boost 2.0動作時の平均的な動作クロックである、Boostクロックは928MHz。

ビデオメモリには、7GHz相当で動作する3GBのGDDR5メモリを備えており、384bitのメモリインターフェイスでGPUと接続している。メモリ容量については、GTX TITANの6GBから半減となるが、メモリクロックは6GHzから7GHzへと向上しており、メモリバスの帯域幅は288.4GB/secから336GB/secへと強化された。

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PC修理もするんです!

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MUTTER
執筆 : 
PC_rescue 2013/11/8 13:14

今回はPC修理!
ん~。メーカーPCはメーカーでした方が・・・
特殊なパーツ等ありますからね^^;
まぁ。うちは秋葉原に歩いて7分で行ける場所ですから・・・なんでも揃います(´∀‘*)ヶラヶラ

ネットワークが繋がらなくなったと持ち込まれました^^;
調べてみるとネットワークのパイロットランプが点灯していない・・・OS(Windows XP)がブルー画面を吐き出してエラー落ちする・・・
重症ですね^^;

メーカーに持ち込むよう説得しましたが(笑
持ち込んでも直って帰ってくるだけなので、パフォーマンスが上がる訳ではないので。と うちに持って来られました(´∀`)☆ノ
パフォーマンス?
やりますか!(・∀・)ニヤニヤ

DELLのOPTIPLEX 760は電源のON、OFFに関係なくコンセントに供給電力がある場合バックパネルのネットワークLEDランプは常に点灯しているのが正常なんです^^
ブルー画面で落ちるのは、ハードウェアに問題がある場合がほとんどです。
HDDもメモリーもチェックした結果、今回の現象はマザーボードですね^^


↑中はこんな感じで全体的に誇りなどが・・・

PCを開けると「見なかった事にしよぅ!」ってなります(笑^^;
特に電源周りとCPU周辺はファンが吸引しまくりしてくれてますので数年も使われてるPCは、すごい事になってます!

(@・`д・)んぁぁあ
エアーダスター等を使って綺麗にします!

↓掃除した状態


マザーボードの交換を余儀なくされる訳ですから・・・やっちゃいますか!
さらにWindows VISTAのライセンスキーシールが貼ってあるにも関わらずWindows XP・・・
ヤフオクや中古などではなく、正規に購入したそうですが、当時はこんなのもあったんですね^^;



DELLのWindows Vista Buslenss OMEAct ライセンスですね^^
まぁ。Windows 7 にしよう(ぇ
このサイズのPC筐体ですからグラフィックボードはロープロタイプですね^^



さすがDELLさん!良い物をお使いですね^^
SeagetaのHDD SATAⅡ嬉しすぎて涙がでます^^
電源もサージ付ですしね^^

しかし今となっては圧倒的なパワーを出す事が、この電源では間に合いませんね^^;



ちょっとギリすぎね(・・?



開けるとすぐ判るようになっているネジ(´∀`)☆ノ



完全動作!



パフォーマンスを上げるためにマザーボード、CPU、グラフィックボード、電源を変更!



そしてWindows 7 になりました^^
これで少しは使えるマシンになるはずです^^
 

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